誠にみっともない野村である。野球は人を作るものと思っていたが馬鹿な老人を作ってしまった。 多少は野球を経験した私としては全く持って残念この上ない愚痴でばか丸出しの野村である。
そんなに悔しかったら大リーグの監督になって楽天を見返してくれ。それも力がなくて不可能なら野球人として少しは立派な老人になったことを示してくれ。
愚痴愚痴で野球人生を締めくくって、野球の人気を落としてどうするつもりなのか?
朝青竜がアホな力士と思ったが、ゴネル野村、愚痴の野村は朝青竜いかだ。情けないことはなはだしい。
即刻、野球界からやめてくれ。
野村がまたごねている。何とも醜い老人である。野村は自分が野球をつまらなくしたことに悲しいことに気が付いていない。
野村の野球はお茶の間で見るのには面白い。彼は野球を小さなお茶の間野球と愚痴の野球にしてしまった。野球の素晴らしさをすべて殺して愚痴、愚痴ばかりの野球にした。
最後になってもまた愚痴、愚痴。
スポーツ記者もそれが好きなようで、野球に愚痴が充満してしまった。愚痴の老兵は野球の癌である。
引退する時ぐらい愚痴を言わず飯を食わせてくれた野球に感謝して欲しい。
早く、彼の愚痴がマスコミの話題にならないようになってほしい。
以下のこの色の部分はJR西日本からの引用である。これは文としては結構ではあるが、こうした行為をした者の行為が「大きな問題であります」なのに平然と社内に居座っていることは何とも納得できない。大きな問題なら、即刻、辞職させる必要がある。それが出来ないなら、社長が辞職すべきである。
また、本件について気になったことに、数日前のNHKの報道があった。その中で元委員の山口さん?は、ATCについてほかの会社についても論及していた。詳細は覚えていないが、彼が他のJRにも情報を漏らしていたようなニュアンスがあったが、あれは私の聞き違い出会ったのだろうか。
「先日報道されましたように、福知山線列車事故に関し調査中であった航空・鉄道事故調査委員会の委員の方々に、個別にお会いし、情報をいただいたりしたことなどがございました。このような行為は誠に軽率かつ不適切なものであり、コンプライアンスの観点からも大きな問題であります。皆様方に多大なるご不信の念を与え、ご心情を害してしまいましたことを深くお詫び申し上げます。
今後、このようなことのないよう万全を期するとともに、福知山線列車事故の反省をもとに、私が何よりも優先して進めている経営の三本柱、すなわち「被害に遭われた方々への精一杯の対応」、「安全性の向上」、「変革の推進」については、今後私が先頭に立って、より一層強力に推進してまいります。」
民主連立政権は高い目標を掲げ邁進して欲しい。地球温暖化対策にしても目標は緩める必要はないと思う。ただ、目標を決めるときの技術的可能性は十分に把握して欲しい。川端文科大臣は化学工学出身だから科学については認識していようし、またマネジメント力もあるはずである。
翻って、現在の日本の技術が優れているのは高い技術目標を研究者も技術者も経営者も掲げたからである。特に環境面で日本が優れているといわれるのはまさにこのためである。
安易な目標化が掲げられたら研究者も技術者も即、目標を下げてしまう。
それとマニフェストに掲げたことは実施すべきである。不要なダムも今までの延長として継続はしないでほしい。だらだらとした継続であれば民主党が選ばれた理由はなくなる。
それと学問としての最大の仕事は、サッチャー政策に変わる経済学の発明であろう。自然科学者の仕事は日本人は何とかこなしてくれるものと私は思っている。
しかし、経済学者はアメリカをまねることにきゅうきゅうとしている。何とかして、イギリス病でもなく、サッチャー主義でもない新しい経済学を確立して、日本を少しでも良くしてほしい。そして少しでも世界を良くしてほしい。
民主党が政権を担当することになった。国民から政権運営を委任されたのであるから、他の党に余り意識せずに国政を運営してほしい。馬鹿なマスコミは自民党との調整が必要などといっているが、それは違う。国民は自民党との調整など望んでいない。
ただ、必要なことは歴史観である。
今回の選挙で民主が勝てた要因の一つに、あほな安部があげられる。下記の青字は071126に私がblogに記載した文である。安部はあほで歴史観もないから敗北しても責任は取らなかった。それは福田にも麻生にも伝染した。
前回の参議院選挙の阿倍の敗北の原因はサッチャー主義への国民の反発であったのである。換言すれば、今回の不況の原因というか兆しを国民は感じていたのである。あほな安部は折角のシグナルを感じなかった。
民主党は今回の大勝の意味をしっかり把握し、政策をすべきである。
以下は071126に本blogに記載した記事である。
これは歴史が決定することであるが。 先の参議院選挙に見られた安部自民党の大敗は自由主義国家における最初の反サッチャーの民意であったと私は思い出した。
サッチャー経済の経済面からの最初の崩壊は多分、今、話題のサブプライム問題であろう。
そして、今回の、オーストラリアの選挙結果は、日本に続く、民意の反サッチャー経済なのではと思う。
実態経済、そして民意からも反サッチャー流経済に反撃が加えられたことになる。 これは自由主義経済にとって恐ろしいことである。
遅ればせながらフランスまで拡大したサッチャー流経済に明確な反旗が実態経済、民意の双方から上げられたのである。
今、早急にサッチャー流経済を越える経済学が必要である。 経済学者もサッチャー流の改革を錦の御旗にすることは一度、再考する必要がある。
やはり経済は救済であり、経済は膨大なworking poorを構築することではない。 馬鹿なことに日本のマスコミは勝ち組み、負け組みなる言葉を構築し自虐してきた。 これこそサッチャー流の負の局面である。
今、世界の経済学はサッチャー流経済学を明確に越える新経済学を構築する必要がある。
民主党が政権を担当することになった。
誠に良いことである。民主党の素晴らしさを示してほしい。しかし注意すべき事項は幾つもある。性善説には弱点があることである。保守の原点は性悪説である。
どんなに悪い人がいてもそれを越えられる政策をするのが性悪説に基づく政治である。性善説に基づく政治は綺麗ではあるが人間の本質的な暗さを知らない。そこが性善説の弱いところである。
自民・公明は性悪説のとおり、ネガティブ面を活用し小沢を落とそうとした。国策捜査をしたのである。
しかし、今回は悪の国策捜査も民衆の力には勝てなかった。
口が軽い漆間がいたから、国策が明らかになった。
それにしても特捜も情けない部署になった。
特捜による国策捜査は小沢の秘書の逮捕を最後にしてほしいものである。
アメリカにおいて情報を公開するのが原則なのは、情報を非公開にすることによる欠点を彼らは認識しているからである。アメリカが性善説なのではない。情報の非公開の怖さを彼らは認識しているからである。
日本は情報を非公開にすることで太平洋戦争に突入し、国家を崩壊に導いた。
北のあほの金は同様に北を世界一の貧乏国にした。
特捜もあほな国策捜査による愚で日本を再度、貧困な国にしてはダメである。
そのことをはっきり特捜も認識してくれ。それができなければ特捜は潰すしかないだろう。
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